神一厘の仕組み 概説

もし、666のメッセージが、実は、「物質性を再評価して尊重しましょう」ということだったとしたら。

さらに、黙示録で獣の数とされている「666」は、実は「616」だった、という話があるが、616のエンジェルナンバーは、こんな感じなんですが。

これらの「状況証拠」を素直に読み解くと、獣こそが覚醒と奇跡の鍵である、ということになってしまうんですが。

なので、神一厘の仕組みとは、そういうことです。

神から最も遠い、神の真逆と思われているところにこそ、神に至る鍵が隠されていたというわけです。

こんなことは、トマスによる福音書で、すでに書かれていたんですけどね。

イエスさんの言ったことを、誰も聞いていませんでしたね、みたいな。

イエスが言った、「人間に食われる獅子は幸いである。そうすれば、獅子が人間になる。そして、獅子に食われる人間は忌まわしい。そうすれば、人間が獅子になるであろう」(トマスによる福音書、7)

の、「獅子」というのは「獣」、あるいはクンダリーニのことだったというわけです。

というようなことを、前世紀末に感じていたのですが、実体験としてそれがようやくわかってきたというところです。

あー、しんど。。。

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